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ガーデニングカテゴリの記事一覧

アンティークガーデニング

家の庭を華やかにしたいなぁ、
いっちょガーデニングでもやろうか?
なと考えてことはありません?。

でも自分でやるのは難しそうだなぁ、
結局は夢のままで終わってしまうのかなぁ、
という方もいらっしゃるのでは?

そのガーデニングなんですけどね、
ガーデニングというものはそんなに難しいものではありません。

花1つ育てるのもガーデニング
可愛い小物をちょっとおいてみたりするのもガーデニングなんです。
ガーデニングに魅力を感じているのであれば
ちょっと勇気をだしてガーデニングを始めてみませんか?

ナチュラル感が出せる木製の商品はとても人気があります。
中でも’アンティーク’は使いこまれていて、
味や深みが出ているので見る人の心を和ませます。
しかしながら本物のアンティークを使うとなると値段も高くて、、
勇気と気合がいりますよね。
そんな時は、古い木材をを使用したアンティーク調の小物や
小さい家具を取り入れてみてはいかがでしょうか。
これだと値段も手頃で安心して使用できると思います。

温かみのあるスペースを
・木の持つ落ち着いた色
・淡い色調の緑や白
こういうものを使って演出するのもいいですよね。

アンティーク調の木材はいい具合に古い物。
木の状態はまさに「古材」という感じで、
虫食いの跡があったりカケてる部分があったりします。
古い瓶なんかを隣におけば雰囲気が出そうですよね。

アンティーク調の家具を選ぶ際は味のある状態がどうか、
また購入後にキチンと使用できるかどうかを確認しないといけません。
せっかく購入したのにがたついて、モノが置けない状態だったら
どうにもなりません。

また、アンティーク風のガーデニングを目指すなら
女神や天使の像をおくのもいいと思いますよ。
こういうのがあると、よりヨーロッパ調の
アンティークな雰囲気が出せると思います。
ホームセンターの園芸コーナーなんkで売っていると思うので
一度足を運んでみてください。
クラシカルな風合いのアンティークガーデニング用品は
あなたのお庭のアクセントになってくれることでしょう。
ご自身のセンスで設置して
素敵なアンティークガーデンにしてくださいね。


花壇でガーデニング

暖かい日差しが窓から差し込んでくると、、、、
心も身体も外へ出たくなりますよね?
ちょっとガーデニングをしてみようかなぁと
心を弾ませている人も多いことでしょう。
気温も温かくで風も冷たくない時は
余計にお花を植えたくて仕方なくなる人って結構多いんですよ^^
 
まず雑草を抜いて花壇をリフレッシュさせてあげます。
根が残っているとすぐにまた生えてきてしまうので
根も丁寧に取り除きましょう。
根こそぎです!(悪いニオイは根こそぎ取らなきゃダメ、みたいな)

新しい花壇の場合は
⇒土を軟らかくするためによくたがやしましょう。
植え替えの度に耕すのがコツです。
十分にたがやしたら腐葉土を撒きます。
腐葉土は全体にバラつきがないように撒きましょう。

続いて、苗の根の張るまで良く耕します。
おおよそ移植ゴテ1つ分の深さが目安です。
よく耕したら今度は土を平らにしてあげます。
花は何を選びましょうかね?
明るいものを選んではいかがでしょうか。
思いつかない人はバーベナ、マリーゴールド、スィートアリッサム
なんかいいと思いますし、
ガーデニングコーナーのあるホームセンターで
相談するのもいいですね!

ではガーデニング第一段階にうつりましょう。

まず全体のバランスを見ながらパックごと並べてデザインします。
それが終わったら植える作業。
茎を持って優しく抜きましょう。
無理に引っ張るのはよくないです。
絡んだ根を少しほぐしてあげると
根が花壇の土に早くのびていくようになります。
そうしたら根鉢より少し大きめの穴を移植ゴテで掘りましょう。

では、どんどん植えましょう!
奥から植えると楽ですね。
植えたらは土を平らにしてあげます。

枯れた下葉ですが
そのままにしておくと病気になってしまうかもしれません。
丁寧に取り除いてあげましょう。
植え終わったら、水をかけます。
花や葉にかからないように注意しながらタップリとかけます。
愛情をもって丁寧にあげましょう。
人にもLOVE 植物にもLOVEです。

これで花壇の出来上がり!
見ていると癒されます。
心が晴れ晴れとしてきますよ♪

ガーデニングですけどね、子どもを育てるのと同じだと思うんです。
愛情を持って丁寧に接すれば
花たちも喜んでくれますよ。

放ったらかしにしていれば、悪い虫がついて
とんでもないのができちゃいます。。。

ガーデニング
はやり始めるととても楽しいのでぜひに挑戦してみてください。


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